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設定コース: プロジェクト

​​チャイルドケアプラス

小児と乳児、および成人のためのCPR(心肺蘇生法)、AED(自動体外式除細動)とその他の応急手当(ファーストエイド)を習得していただくMEDIC First Aidの「チャイルドケアプラス™・コース」は、家族はもとより、学校施設、保育者、スポーツ・コーチなど、子どもたちの健康上の緊急時に対応しなくてはならない人々に最適な講習プログラムです。
チャイルドケアプラス™・コースは受講者の多様なニーズを満たすために、「小児と乳児コース」そして成人も含む「全年齢コース」の2つのパターンをお選びいただけます。

ケアプラス

CPRとAEDを短時間で習得できるプログラムです。
突然の心停止のための対処法の訓練(CPR訓練とAED使用法)だけでなく、日常生活で家族を守る、職場で同僚を守る、顧客サービスの現場でゲストを守るために重要な、必要最小限の救命情報も含んでいる参加価値の高いコースです。企業内応急手当プロバイダー(救助者)はもとより、幅広く一般市民に活用されるようデザインされています。時間のない方には最短時間で、豊富なスキル練習をご希望の方にはオプションのトピックを加えて受講できます。

ケアプラス・コースは受講者の多様なニーズを満たすために、「成人」「成人と小児」「小児と乳児」そして「全年齢」の4つのパターンをお選びいただけます。

エマージェンシーファーストエイド

MFAは、オールラウンドな救助者の養成を目指し、救命法と救急法の同時習得トレーニング・プログラムでスタートしましたが、「ケアプラスCPRとAED」という救命法短時間コースで、まずは救命法を習得したいというニーズにも応えています。
しかしながら、より日常的な緊急時にも対応できる総合的な救助者の養成という視点から、救命法を有効に補完するプログラムとして、新たにこのプログラムをスタートさせました。あなたの家族や友人、身近な人々を大切にしたいと願うあなたにぜひ受講いただきたいコースです。コースは、チャイルドケアプラス™受講生ブックを使用した、小児・乳児を中心とした全年齢対象のファーストエイドを学ぶコースとなります。

​​血液性感染性病原体

各種医療施設や介護施設の従業員や職場で救助活動にあたる方達のための感染予防と対策を学びます。アメリカではOSHA(労働安全保健局)が定めた労働者の訓練規定を満たしているので、職場の労働研修プログラムとして活用されています。

インストラクターは米国の労働安全衛生局(OSHA)が公開している、血液感染予防手順に関する奨励事項文書「29CFR1910.1030」に基づいた血液感染性病原体の管理、接触予防、および接触後の対処法について視聴覚教材を参照しながらご紹介いたします。

幼児教育・保育関連トピックス

子ども達のために安全な環境を作り、ケガや病気の発生を予防することに重点を置いたプログラムです。このプログラムは緊急時の対応ではなく、緊急事態が発生しないようにするための予防や安全性の確保を目的にしています。
主として乳児、小児を預かる施設や保育士、職員の安全性を高めるために必要な項目をインストラクターのリードで話合い、先進国の例を参考に受講者諸氏の保育環境の見直しや改善のきっかけとなってくれることを目標にディスカッション形式で相互学習を目的としたプログラムです。
2009年4月に改訂・施行された保育所保育指針では、応急手当の項目だけではなく、子どもの面倒をみるときに必要な知識や情報などを得るための研修を受けるようにという内容の記載がありますので、幼児教育・保育関連トピックス・サプルメントは、まさにこの奨励事項をカバーするものでもあります。
幼稚園教諭、保育士、家庭内保育者はもとより、親や祖父母など、乳児、小児に責任を持つ人々が、健康上のリスクを管理し問題発生を予防していく手段を考える手助けをいたします。

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©2022 by MFA関門ファーストエイド。Wix.com で作成されました。

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